下町ロケット2 1話感想&2話あらすじ 竹内涼真の涙の演技再び?

下町ロケット 阿部寛

10月14日日曜日夜9時放送開始「下町ロケット2」の記事です。

1話の感想と2話のあらすじです。

TBS公式 YouTuboo Published on 09/28/2018 

シーズン1より主演の阿部寛さん竹内涼真さん土屋太鳳さんなどが引き続き出演されます。

その他にも安田顕さん真矢みきさん、佐野岳さんなどがシーズン2に出演されます。

特に竹内涼真さんは陸王に続いて TBS の日曜劇場は早くも3回目のドラマ出演になります。

竹内涼真さんといえば涙の演技が有名になっちゃいましたね!?

ブラックペアンでも泣き演技で話題をさらいました。

下町ロケット2では何話目あたりで涙の演技を見せてくるかも楽しみです。

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下町ロケット2感想 阿部寛さんと真矢みきさん

実は僕下町ロケットのシーズン1を見てないんですよね…

見てないんかい!!

って突っ込まないでくださいよ。

その当時はまだ見逃し配信が見れない環境だったので。

時間的な理由でどうしても見れなかったんですよ。

ので、今回見逃し配信の環境も揃いましたし、リアタイでも見れますので感想の記事を書いていくことにしました。

僕の中で阿部寛さんと言うと未だに仲間由紀恵さん主演ドラマ「トリック」の上田教授のイメージが強いですし、「結婚できない男」や「新参者」といったドラマは見ていたのでとても馴染みのある俳優さんです。

と、阿部寛さんの昔話はここまでにして軽く1話のあらすじを。

元宇宙科学開発機構で働いていた阿部寛さん演じる佃航平。

物語は佃の父親が残した下町の工場の経営者となった航平が佃製作所の製作したバルブシステムを使用して大企業の帝国重工のロケット開発計画に関わっていくというものでしたね。

ところがある日帝国重工の社長が変わってしまいロケットの打ち上げ計画は白紙になってしまうかもしれないという事態に陥ります。

日本産ロケットの製作に関わることは佃製作所のエンジニアたちのモチベーションになっていました。

1話としてはとりあえずなんやかんや問題が起きるわけで,2話以降この問題にどう対処していくのかというのがこのドラマのみせどころですよね。

下町ロケットシーズン1を見たことのない身としては、とりあえず第話を見てこのドラマの感じを掴んだ上でしっかりと感想を書いていこうと思います。

感想は放送中から加筆していきます。

下町ロケット 阿部寛

竹内涼真の涙の演技は何話?

2018年の4月のドラマ「ブラックペアン」にも出演した竹内涼真さん。

遡れば下町ロケットのシーズン1や陸王などTBS の日曜劇場の常連俳優みたいになってますね。

まあ視聴率も稼いでますし、相思相愛なのでしょうか?

竹内涼真さんの名前を全国区にしたのはNHKの朝ドラが先か陸王が先かどっちなんでしょうね。

実は陸王も見ていない僕は竹内涼真さんの演技を最初に見たのは高畑充希さん主演ドラマ「過保護のカホコ」でした。

ブラックペアンは見ていましたが竹内涼真さんの泣きの演技がそんなに毎回ネットをざわつかせているとは知りませんでした。

今回下町ロケット2では得意?の「涙演技」は何話目くらいにお披露目になるんでしょうね?

3話か4話辺りで一回盛り上がりがありそうじゃないですか?

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下町ロケット2の2話あらすじ

2話のあらすじは1話の市長後に加筆いたします。

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