近江友里恵アナがブラタモリで放送事故は誤報!なぜデマは広がった?

近江友里恵アナ

NHKの朝の看板番組「あさイチ」を担当している近江友里恵アナウンサー

有働由美子アナウンサーから引き継ぎ、NHKの看板アナウンサーとして期待されています。

近江友里恵アナが性格的に「ドジっ子」であることは、ネットを中心にけっこう知られているところ。

で、近江友里恵アナがブラタモリのアシスタント時代に「放送事故」を起こしたのでは?

と検索されているようですが、これは完全な誤解と誤報です。

事のてん末を詳しくお伝えするとともに、近江友里恵アナが可愛いと言われるゆえんにも触れてみようと思います。

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ブラタモリで放送事故は誤報!

放送事故とされているのはおそらくブラウスさまに着たままニュースに出てしまった件だと思うのですが、あれはブラタモリではありません。

近江友里恵アナの名前と顔を一躍全国区に押し上げたのがブラタモリであるため、放送事故を起こしたことがあるらしいという噂から、それがブラタモリなのでは?

と検索された結果というわけですね…

ちなみにタモリさんの故郷の福岡支局に勤務していた近江友里恵アナは、ブラタモリのアシスタントを務めるにあたりこれ以上の人材はいない!と言われたほど期待されていたとか。

NHK入局4年目でのブラタモリ抜擢は相当のスピード出世であることは間違いないでしょうね。

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近江友里恵アナ ブラウス

ブラウスを逆に着てしまった近江友里恵アナ でもなんか可愛い!【画像】

放送事故と検索されている件はおそらくギンガムチェックのブラウスを前と後ろを逆に着てしまった一件のことだと思われ、確かにその噂は本当です。

上の画像にある通り、本来後ろ側にくるはずのリボンが前に来てしまっています。

この放送は「おはよう日本」という番組の2016年6月20日の放送回と言われています。

この衣装は「BACKリボンギンガムブラウス」という商品名だそうで、実際、画像の通りリボンが後ろ側にくる着方が正しい着用であることがわかりますね。

「ドジっ子」な近江友里恵アナはこれに気が付かずに前と後ろを逆に着てしまった…ようですね。

私服ではなく、用意された衣装だったのでしょうか?

後日NHKの広報部がしっかりと後ろと前が逆であったことを認め、気が付かなかった…とフォローを入れていることから、NHKとしてもこれは近江友里恵アナ一人の責任という認識では内容ですね…

だってこれ、近江友里恵アナ以外にも当日スタジオにいたスタッフ全員が全く気が付かなかったということは、相当紛らわしいブラウスと言えそうですよ。

視聴者が気づいて発覚したこの近江友里恵アナのブラウスさかさま着用事件。

放送事故という程ではありませんね、ちなみに。

近年は放送事故とタイトルを付けるとアクセスがあがるためか? とりあえず放送事故と記事タイトルにつけることが多いように思います。

この件はブラウスの一件は放送事故と呼ぶにはそこまで大事ではないですよね。

近江友里恵アナがちょっと恥ずかしい思いをしてしまった…程度でしょうか?

でも、なんか近江友里恵アナのうっかりミスって可愛いのはなぜでしょうね?

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あごにバンソウコウ! 血液型は知らない…

ブラウスの一件以外にも、近江友里恵アナは話題を提供していますよ!

あごに肌と同色の特大のバンソウコを貼ったまま番組に出演したこともあったりします。

なにがあったのかはわかりませんが、なかなか特大のバンソウコウを貼ってニュースにでるアナウンサーっていませんからね…

また、近江友里恵アナは自分の血液型を知らない…とか、いろいろ近江友里恵アナの話題は尽きないですね…

しかもほとんどやらかした系の話題ばかり…

でもニュースを読み間違えたとか、人の名前を間違えたとか、そういうアナウンサーとしての資質が疑われるような「うっかり」はないんですよね。

そこ、大事なところかもしれませんね…

ブラタモリの先輩でもある桑子真帆アナが平昌オリンピックの「開会式」と「閉会式」を言い間違えてNHKの幹部から相当怒られた…なんていう噂に比べたらブラウスの後ろ前逆なんて、可愛いもんだと思いませんか?

と、いうことで近江友里恵アナの「ドジっ子」ぶりを集めてみました。

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